風俗の方向性が変わりました

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自分が風俗通いを始めたのは、大学生になった頃からでした。
アルバイトで貯めたお金を銀行から引き下ろしては風俗でよく遊んでいました。

ところが、大学を卒業してからパートタイマーになってからは、
時間もお金もある程度余裕はあるものの風俗にあまり行くことがなくなってしまいました。

なぜなら、体力が無いため30分や40分ではいかない体になってしまったからです。
これは、頭のなかではムラムラしていますぐにでもやりたいのに体が動かないといった状態です。

非常に悲しいので、風俗の方向性を変えて、お酒を飲むバーやカラオケで歌うなどしていました。
せめて30代になるまでには結婚したいなとか、素敵な女性に巡り会いたいという欲望も生まれて、
今までの子供だった自分が大人の恋愛にチャレンジするようになってきました。

ところで、今働いているパートタイマーですが、女性が割りと多いので、声をかけられたり、
笑顔で話したりするだけでもだいぶ癒されます。

こうやって風俗への性的欲求を減らしていけばお金も無駄にせずに済むしいいかなと思いました。
また、そもそも僕は愛を勘違いしていて、こういう小さなしあわせの積み重ねが愛なのかな。

なんて哲学者になった気分で自問自答していました。
いくらなんでもエッチだけで終わる人生など無いし、それ以上の恋愛を知ったのはその頃からでした。

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